黒死牟戦の弟組が推しなので兄上に対して、「大事な弟達をそんな丹念に刻むことになくない?!」という感情はあるのですが、 文脈として顕すと、「弟を憎み、焦がれ続けた兄」が「兄を愛し愛された弟」という存在をきっぱり切り捨てた てなるの、凄く好きで…… そんでもってあの笛を入れてくるので、凄い構図だなと思います黒死牟戦 切り捨てたのは全部自分だった