まず初めに、夏コミお疲れ様でした。無事、新刊も発行され特に怪我もなく終えた事を嬉しく思います。 さて、今回の新刊「レーベニスト」の感想になれば嬉しいのですが、思った事を書かせていただきます。ハコネさんの後書きからあるように、ずっと描きたかった本の一つで、私もずっと待望していた本でしたので、今回の発行はそれだけでも幸せと喜びでいっぱいです。 表紙(裏含めて)のレーベですが、可愛さが全面に出過ぎてて、語録が消えそうです。まず顔がいい。この、恥ずかしさと、でも誘ってる感の表情の微妙なラインが凄く惹かれます。眉毛は上がってるけど、頬は赤みを帯びてる、なんとも可愛らしく愛しいんでしょう。華奢な身体だけど、そこはかとない胸の膨らみと服の下から伝わる少女の成長しきれていない腹部の張り具合はこれからの成長と未来を楽しませる件、今だから最高と言う2つの味わいがひしと考えさせられます。そして、シンプルな下着。最高。しかもちゃんと縫い目を描いてるとこはまさに愛ですね。後ろのお尻のラインとか…えっち過ぎます。 さて、もう少し表紙について語りたいのですが、字数の関係で次回に続きます…。