こんばんは!筆頭株主となった西郷さんにほっこりしてる者です。甘露寺が泣いてる週に甘露寺の笑顔アイコンを公式が配布したあたりから200話付近の炭治郎アイコン配布、炭治郎と無惨のTシャツ同時発売、そして今回の21巻と実弥と粂野匡近の話が収録された小説の同時発売でなんとなく公式が我々に(良い意味で?)何かを向けてると確信していて…そして気づいたのですが小説に至っては内容の良し悪しはどうあれ善逸と慈吾朗のエピが載ってる小説の発売時は本編で受け継ぐ者たち(慈吾朗の切腹)がお出しされ、玄弥のエピが載ってる小説の発売時は兄を想い弟を想い(時透不死川継国兄弟…)がお出しされて…そして22巻では伊黒さんの悲痛な恋情(甘露寺への想いと…)がお出しされるわけですが…小説は3冊あって伊黒さんの単独エピが無いことを踏まえると…もしかしたら…てなってしまいました……筆頭株主となった西郷さんにこれは考えすぎなのだろうかと言わずにはいられず、投稿させていただきました…長くすみません、いつも鬼滅感想ツイート楽しんでおります!