↓のとっても〜の感想① 「↓のとっても短い続き」を読みました。兄上、策士ですね。元武家の当主ですから策を弄するのも仕事の一つでしたでしょうけど…策士だ…もっとやって下さい。 兄上が一方的に思いを交わしたとしても姉上とその後きちんとお話していればきっとhappy endになるはずと思っていたのですが全然話し合いしてませんね。想い合ってはいけないと思い込んでいる所為なのは重々承知ですが法律的にはセーフなので話し合って(圧) 夜の城での逢瀬を幾度か繰り返し…バグだと思われる夜verが何度もあったのは神様の仕業でしょうか。神様の仕業ですね。「え、二人とも想い合っているの?暗いと本音言ってくれるの?じゃあ暗くしちゃえ(*'▽')ノ」なノリで夜にしているような気がします。神様、雰囲気出す為に蛍のような光を庭に放ちませんか。 これは夢だと吹き込み続けていくうちに姉上もそう思い込んだのか積極的になってらっしゃる。うーん、ちょろい…イエ、ナンデモアリマセン(何かを感じた模様)