87DAさんの敬慕を踏め大大大好きです。何度も読み返して、実物の本でしたら擦り切れてるくらい読み返させて頂きました。素敵なお話をありがとうございます。 あのお話で特に好き1文がございまして、それは「私の尊敬が潰された気がした。」という文です。詩的で美しくとても大好きなのですが、私の稚拙な頭ではこの時の日本さんの心情を理解出来ず、もし良ければ解説等を伺いたく存じます。 予想では日本さんのプロイセンへの尊敬の念を恋愛感情が上回ってしまったのでは、と考えているんですがどうでしょうか?