褒め言葉でもなんでもなくただの連絡になってしまって申し訳なさがあるのですが、今まで貴方へ差し上げた小さな夢の欠片を全て集め終わりましたので、ささやかな花束として贈ります。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18534467