「ねぇ君、こんな夜中に外で歩いてたら危ないよ。はやく帰りな?」 「摩美々、悪い子ですからぁ…」 トン♡トン♡ぐりゅぅ♡ 「なんだ、何が悪い子だよwこんなにイイコしてんじゃんかよw ほーれ、イイコはナデナデしてあげないとねぇ?よーしよしよしwおっ、お腹からもキュンキュン締めつけてんの分かるじゃんよw必死に咥えこまなくたって溶けて消えたりしねぇよw遠慮すんなってw オニイサンはイイヒトだから、いくらだってご褒美あげるからねぇ〜。」 「いやらっ♡ひやらっ♡まみみわるいこっ♡いいこやらいから!もういぎだぐないっ!やらやら!」 ぐりゅん♡ 「あ゛へっ♡おぉぉ…」 しょわぁぁぁ… 「おや、お漏らしなんてワルイコだねぇ。勘違いだったかな?ワルイコにはお仕置きしないとね。またご褒美貰えるイイコになるまで躾けてあげるからね。」 「♡♡♡♡♡♡」