こんにちは。 「オストラカの残骸」を拝読させていただきました。 つぼさんの上げてくだっていたお話が、大大大好きだったので御本として最後まで拝読できたこと 手元に置いておけること、とても嬉しく思います! モブとステのお話で、ステが店に来ることでモブの変わらなく退屈な日々が動き出すのいいですね…ステ本人は全く気づいてはないのですがモブの心に入り込んでしまうステ…そうやって周りを狂わせてしまうステ、罪だマクもそりゃ過保護になります🥺 一見パッとしない、変わっているけど穏やかに見えるステと触れ合っていくうちに生まれる加護欲!人によってはステの話を退屈だと思う人もいるかもしれませんが、だんだんとそれが心地よくなってしまう人もいるんですよね🥺 ステの香の香りを誉めた次の日からその香りがしないのは、モブがステに良い匂いだと言ったからマクはやめてしまったんですか…!😳 モブはマクのことはわかってはいないけれど、ティーカップに写るマクとステの雰囲気がやはり特別…というのがモブを解して伝わってくるの好きでした🙏 →