「監査官になれなかった山姥切長義の話」拝見しました。監査官として、本歌としてのちょぎさんの心情を思うととても胸が締め付けられて様々なことを考えてしまうお話でした。自分の思いを上手く言葉にできないことがもどかしいのですが、とにかく最高でした!大好きです!! numさんの繊細なお話の運びの中に所々あらわれるスマンバなどの言葉が絶妙で、読みながら思わずふふっと声が出てしまいました。表情豊かなまんばちゃんにちょぎさんの言う可愛さもよく分かりました。 中々自由にしたいことが出来ない情勢で少し落ち込むこともありましたが、こんなにも感情を揺さぶられるお話を読むことが出来て嬉しかったです(^^) 後日譚もあるとのことでこれは是非御本を手に入れたいです!! numさんも日々お忙しい中での原稿大変だったかと思いますが、素敵なお話をありがとうございます。