こんにちは。いつも影からこっそり応援させてもらっています! 唐突な質問で申し訳ないのですが、エヴァの旧劇で、アスカとシンジだけがヒトの形を取り戻しあの赤い海辺で横たわっている後のラストシーンについて、花梨さんはどう解釈されたか聞いてもよろしいでしょうか……?私の中では、シンジの精神世界での問答で、ミサトやレイ、アスカの3人の中で唯一シンジとひとつになることを拒絶したのはアスカだけで、自分を否定し、傷つける他人の象徴=アスカになったのかなあ…と、感じました。またアスカにおいても、有象無象のうちの1人ではなく、「惣流アスカラングレー」という1人の他者としてシンジに認識されたかったから、矛盾とも取れる拒絶と執着を見せたのだと解釈したのですが、その後の赤い海辺での首締め〜「気持ち悪い」までの2人の心情の変化が全く分からなくて……どうかお力添え頂けないでしょうか。 長文になってしまい申し訳ありません。これからも花梨さんを応援しています!