なんか先生お疲れ様です! 冬コミで手に入れた作品2冊をやっと拝読する事が出来ました...あー〜読み応えがありました♡ お話の内容や画力は他の方がもう既に共通科目の如く褒め讃えていらっしゃるので“先生のファンの共通認識”として割愛致します。 何が先生の“持ち味”って... 同人誌特有の『キャラに語らせる』のではなく『キャラを踊らせる』事でストーリー全体の再生を行なってらしてるんです。 実は原稿時間の関係から、テキストのセリフだけで話を進めて→書き込みを省く事がよくある二次創作。 しかし、テキストが少ないという事は絵の書き込みが増える訳で... 書き込みに一切の妥協が無い事からして コマ割りのピースのはめ方具合から(パズルを完成させるイメージ)『ああ、きっとネームや下書き作りの時間に重きを置いたんだろうな』と感じました 先生の『他者からは見えない部分で努力をする』、インテで手にされていた大量のお手紙からも感じましたが、更に感服です。 クッ!文字数が私を阻む!くやちいな!またお会いしたらお伝えしたいっ! 反応には及びませんッ ゆるゆるダラダラなさってくださいね( ∩ˇωˇ∩)