芳鶴さんの文ストの作品が好きすぎて、芳鶴さんの作品ならなんでも読みたいと思い鬼滅を全く知らない状態でさねぎゆの作品を読ませていただいてから1ヶ月、転がり落ちるようにハマりました。まだ本編を遊郭の冒頭までしか知らないという半端者ですが芳鶴さんのさねぎゆがあれば満たされた気持ちになってしまうので不思議です(笑) 芳鶴さんの不死川さんが男前すぎてかっこよすぎてどうしようもないという気持ちを持て余してしまって彷徨ううちにこちらまで辿り着きましたが、この感動を直接伝えられてとても嬉しく思います。 各小説3周くらいはしてしまいましたが、もだもだの初夜編と想い人に人前で告白してもらわなければ1週間後に死ぬ術にかかった義勇さんのお話が特にお気に入りです。笑いもえろもシリアスも、どの要素も芳鶴さんにかかると魔法のように心に沁みる作品になり、本当に好きです。 どこかのキャプションで書きたい馴れ初めのパターンが5億通りくらいあるという趣旨のことをおっしゃっていたように記憶しておりますがぜひ5億通り読ませていただきたいです!(笑) これからも陰ながらずっと応援しています。 時節柄、ご自愛くださいませ。