数年前にスタリオで色々なサイトを巡っていた時に樹様のサイトを見つけました。スタリオの独自の設定に夢中になりあっという間に読み進めさせて頂いたことを覚えてます。ふと読み返したくなり、最近ちょこちょこ訪問してる内の一人は私です。 洞窟での対峙から飛行竜の着陸までの辺りが特に好きです。半歩でもずれたら何もかもが取り返しがつかなくなるだろうと分かってしまうハラハラとした緊張感があって、スタンもリオンも手を伸ばしてくれそして離さないでくれと思いながら読んでいました。「未来はここにあるのに!」と叫んだところでスタンは選んだんだんだなと泣いてしまいそうでした。 長々と書き連ねてしまい申し訳ありません。これからも樹様の作品を見るのを楽しみにしている人間がいることをお伝えできればと思い送らせ頂きました。後程、Twitterをフォローさせて頂ければと思います。無言フォローになることをこの場でお詫びします。 これからも樹様の活動を応援しています。