ジャミル式典服の感想とてもおもしろいです 最高の従者でいたかった気持ちもあると思うので、計画中に罪悪感はもってそうだなと 主人に能力を褒められる嬉しさもあるとは思いますが、、 個人的にはジャミルの動揺にセベクの存在もかなり大きいと思います セベク式典服にもジャミルが登場するのですが、そこで「自分の寮長を心底尊敬できるお前がある意味うらやましいよ」というセリフがあり ジャミルのなかでの理想の主従の形を見てしまった動揺?もあるかなと タイトルにもなっている「時間はいくらでもある」はその時のジャミルにはないはずのものなので かなり重要そうかなぁと思います ぜひセベク式典ストーリーも一緒に見ていただけると…!