こんにちは、先日呟かれていた「盧笙にはお笑いの才能があった」という一連のツイートを読み返して、今しみじみ辛くなっています。 本当に、盧笙には「才能」が有ったんですよ…それも(おそらく抜群の)審美眼を持つ簓から見ても輝くほどのものが…… 才能が、熱意があったからこそ、簓や周囲が自分に求めるもののレベルがわかってしまい、その重圧に押し潰されてしまった…… サマトキさまのようにお笑いへの意欲も才能もゼロであったなら、もっと簓と長くコンビでいられたかもしれない… でも、盧笙にお笑いへの意欲が無かったら、そもそも簓と出会っていないんですよね……🤦♀️ 常々思うのですが、マイクによってサマトキさまと仲違いさせられなかったら、簓は盧笙とチームを組む事は無かったのか…?と考えてしまいます。 盧笙の復帰を待つでも無く、新たな相方を得るでも無く、本当にピンで芸の世界に立ち続けると決めたキッカケが、MCDの時代にあったと思うのですが、それが今後描かれるかどうかもドキドキしますね。 明らかになった時、またmosさんの考察をうかがえたら嬉しいです。 季節の変わり目ですのでお身体ご自愛下さいませ。