知性キノコやらでふと思ったんですがジェイドさんのキノコへの熱の傾けっぷりは愛情というよりかは研究対象への興味関心と愛着って感じな気がするんですよね。キノコ愛というよりは菌類を中心とした未知への知的好奇心と言いますか… 大事に育てても育ちきったら食べて消費するか平気で売り払うし、ジャック実験着ストで原木捨てられてもショック受けてなさそうだったし、あくまでキノコ(菌類)という種の研究という 「過程」が好きなのであって育った「結果」は頓着してなさそう。キノコなら花と違って"花が咲く"という結果ありき(飽き性の偏見)な訳でもないし「過程」を経て育ったという「結果」も調理、研究、売却などの更なる事象への「過程」になり得るしな……などと考えていました