はじめは貴方の絵が好きでした。細い線から繰り出される物語と絵から聞こえてくる声に魅了されていました。その後も何度か話をするうちに貴方の絵だけでなく、貴方の人間性や考えなどにも惹かれるようになりました。友人でもなく、ましてや恋愛でもない。言葉に表すことは出来ないくらい、特別に貴方を想っています。これからも、無理せずしっかり生きてね。