お話とっても大好きです!何回も読み返しています。 13歳のいっくんが一郎を守れない自分に不甲斐なさを感じているのをすごくいじらしいと思いました。 いっくんには申し訳ないですが、とても可愛くて撫で回したくなりました(笑) このときの思いをバネにして、強くたくましく成長していくんだろうなと感じました。 高校生になるころには、身長も伸びて、賢くなって喧嘩も強くなって、無口で多くを語らず、誰に対しても公正で、何に対しても物怖じせず(今も)、礼儀正しく、誠実で、譲れない信念を持ち、直視したら目が潰れるほどのイケメンになり、全人類を惚れさせる超絶クール人たらし美青年に成長しているだろうと妄想います。 Hu-taさんの小説に出会わせていただき、感謝しかありません。ありがとうございます。 お体にお気をつけて活動していってください。 応援してます!!