この前、「きみの手首を踏み付ける」を読んでせつさんを初めて知った、他の作品も読ませていただきますと、こちらでコメントをした者です(せつさんには、7月30日に返信していただきました)。「モルヒネ」はまだ読めていないのですが、現在連載中の「舌の上に檻の味」は読ませていただいています。海の元から逃げ出した瑞樹と周がこれからどうなるか、海の誤解は解けるのか、どきどきしながら見ています。イラストも可愛らしい絵柄で、特に笑顔のイラストがとてもお上手だと思って見ています。せつさんのお人柄が表れている、ほんわかとして温かい絵柄で、和むというか、癒されます。Twitterでも、フォロワーさんとのやり取りも、(失礼ながら)微笑ましい気持ちで眺めております。まだまだ暑い日が続きますので、どうかお身体にお気を付けてお過ごしください。小説もイラストもツイートも、更新を大変楽しみにしております。せつさんのフォロワーさんも、お身体にはお気を付けてお過ごしください。