こんばんは。「夢路を辿る」拝読しました。 千空の夢に出てくるゲン、妄想の具現化だけあって非常にエ口かったです! 童〇なのにというか、だからこそ悩んで悶々とする千空さん、見ていて気の毒な感じでした。 そんな状態を察して下半身のケアに回るゲン、仕事が早い😆 ちなみに「ちょっと待て!」でぐいっとされたページのゲンの顔がめちゃくちゃ好きです。 あまりに自分に都合の良い展開に貞操観念を疑う千空と、それに憤慨するゲン、結局のところ両想いだったということで良かったです。 よく出来ましたのくだりといい、ほんとに理想的なえちおねでした…。 素敵なご本をありがとうございました!