アオノさんこんばんは、おつかれさまです。 すっかり出遅れてしまい、感想を送ろうにもエラーで弾かれ😭 アオノさんの「アッくん」でうっかりおちてしまったわたしですが、とうとうアオノさんのアッくんがこの手に…!完全に挙動不審のケモノです。 弊デアにはランスは来てくれないらしいので最低限の情報しかないのですが、アオノさんのランスは妙に危うい色気とほの暗さと静かな執着心が絶妙なバランスで美貌の上に配分されていて、困ったように(誘うように、嬉しそうに)笑う顔が大好きです。 かと思うと、海辺でぺたんこ座りしてみたり「私の慈悲はよく馴染んだだろう」って言ってみたり、翻弄されっぱなしです😌 アッくんの最期を、冷たい血を、きっとなんの感情もなく見つめていただろうランスが、いまになって反芻して自分だけのアグラヴェインがそこにいたのだと浸っているのがそういうとこだよ!と… アッくんはもうひたすらかわいくて、ぐちゃぐちゃ言いながらも受け入れて抱きしめて愛されているのがズギュウウウンときました💘 手段としてとった行為が目的になってしまう…アッくんの真面目さが愛しいです。きっとそのうち目的も建前に(続)