本当にあった話で、どうしてもしと宮さんにお伝えしたいと思い、ほめて箱を使わせていただきます。 今朝夢の中でしと宮さんのキャラクターそっくりな女の子が出てきました。小学校中学年くらいの私が気を遣わないと自分でトイレに行けないという子で、異変に気づいた私が「もしかしてトイレ?」と聞くとゆっくり頷き、この時点でかなり限界に近かったようで、漏らさないよう十分警戒しながらトイレまで連れていくという内容でした。しかし、トイレから出てきた後はとても元気いっぱいで、私を慕って手を繋いでくれるという本当に良い子で、夢のような時間を過ごせました(その分起きたときの喪失感はとんでもないものでしたが)。 これも全てしと宮さんのおかげです。本当にありがとうございました。今後も素敵な作品をお待ちしております。