はじめまして。月ラブ無配を読ませていただきまして、とても沁み入りました。全て手放しで幸せになるひとやさんはいなくて、十四くんもそれは同じで、一緒に苦しんだり笑ったりする相手がお互いだったらとても幸せだろうなと心から思いました。くうこう先生がひとやをお前の理想で塗り潰すことはこれまでのひとやを蔑ろにすること、のような旨を仰られてたのがすごくキました。ひとやさんがぽろっと本音を吐き出して憑き物が落ちたような喪失感を得ているさまがわかるような描写もとてもすきです! それから、ネタ本の本日分最後の一冊を手に入れられてめちゃくちゃ気持ち良かったです!こちらも楽しみです!返信は特になければ不要です!これからも応援しています。