稚拙な文章ではありますが、少しでも五臓六腑さんが自信を持つ助けになればと思い送らせて頂きます。 五臓六腑さんの眠気に抗いながらも小説を書き上げようとする姿には度々感心させられています。小説を書きあげることに難渋していても、生理的欲求である睡眠時間を削り、書きたいと思い努力する五臓六腑さんの姿勢は素敵なことだと思います。 それとは別に、映画やSCPへの情熱であったりと好きなものを持っていること、それについてより深く多くを知りたいと望む探求的な面は五臓六腑さんの魅力の一つなのだな、とも思っています。 感想を文章に起こすこと、人に伝えることに慣れていないのですが、少しでも伝われば幸いです。