「アレキサンドライトの君」読ませて頂きました。表紙や文の感じからサンダルフォンがアレキサンドライトのようなのだ、と感じましたがルシフェル様もまた様々な一面を持っていて…と両者に当てはめた素敵なタイトルだなと読了後感じました。健全なデートシーンはかわいらしい雰囲気で、R18シーンは打って変わって湿度を感じるものすごいエロさで、さらに何度も何度も濃厚なえっちシーンが入るのでとっても満足させて頂きました!また素敵な作品を読める機会がありましたら嬉しいです。