さいあくのよあけ拝読いたしまして、まずは素敵な作品を世に送り出してくださったことに感謝を。 あまりにも、あまりにも良かったです…情緒めちゃくちゃにされました。 すごくマギらしい空気感やキャラのやり取りにドキドキわくわくハラハラしましたし、原作を読んでるかのようなテンポで読み進めていたので、龍ジュダが龍ジュダしだすと、えええ?!良いんですか?!??みたいな謎のリアクションしてしまいました笑 ビターエンドと注意書きがあったのでどこでビターに…と気にしていたはずなのに、展開にのめり込んでしまって全然心構え出来ないまま最悪の夜明けを迎えて呆然としました。龍ジュダもアルバちゃんもなんて愛しいんでしょう…。 何もうまく言葉に出来ませんが、重ね重ね素敵な作品をありがとうございました。 ここからは無理にお願いするものではなく、そういう気持ちになる人も居るんだ程度に聞いてやってほしいのですが、とてもとても心を掴まれる作品でしたので、出来たら御本の形で何度も読んで抱きしめたく…そしてその為にお金を払わせてもらえたら嬉しいのですが…。難しいでしょうか? 長文失礼しました!