自分は常日頃から生で見て触れることができる人と画像や映像でしか見ることができない人の二択なんだろうと悩んでいました(自分は後者) ディッコ先生のイラストを見ていたら一生後者でいいやと思いました これからもディッコ先生の作品を楽しみ続けます