みのむしさんのちょぎにゃんは日常の息づかいが聞こえてくるような生活感にそっと恋情が寄り添って互いを引き立て合っていて、毎回毎回「推しが…生きて恋をしている…」という実感をめちゃくちゃ得られるのでとても活力が湧いてきます。 何気ない毎日の中で不意にときめきのスイッチが入る瞬間の目撃者になれる感覚、というか、とにかく最高です…ありがとうございます……(語彙が足りずすみません…) 500年目のアオハル(夏)も最高の読後感でした。夏バテ気味の疲れた身体と心に染み入る推しカプ……素敵な七日間、本当にありがとうございました……