この度はお疲れ様です。日頃のつぶやきを楽しく拝見させて頂いております。 けんつさんの述べるところの「ほんとうのこと」とは、自身の認識の形態そのものに対して、何か「体系的な説明を与えてくれる枠組み」の様なものを(確信の有無を問わず)想定している様に私には思えたのですが、この様な捉え方は誤りでしょうか?