その世界が本当に存在するかのような気にさせる小説、おしゃれでちょっと毒のあるセンスがあって濃密な絵、生ハムとの同棲の様子、こだわりのお料理、毛のもの(フの字)とのふれあい、ちょっと上記を逸した愛を感じるハンニバル紹介etcすべてだれよりもそれらについて追求している人だからこそ可能な勢いがあって、強烈に人を惹き付ける力を感じます。えすきちさんすごいです!