ソウルズの日常が超エキサイティング (訳:リアリティがありつつどこかイノセンスな世界観をカービィではなくその敵役で表現する感性にはいつも驚かされています、それも最終形態という意味深な姿で登場させることで「行き着いた先」を悟らせる皮肉とも真理ともとれる独特な作品に仕上がっているのが趣すら感じさせます。褒め言葉にはならないかもしれませんが、素敵です)