御本を購入させて頂きました!発想が天才過ぎて言葉がありません。前作に続いて名作は間違いないですか、全く違うお話なので大変感心しております。後は、作中にででくる擬態語?のヘコヘコや穴なーの表現、更にはとっても可愛いハートマーク、最終的には尻尾で表現される営みの可愛さ、全てが相まって大変な名作となっております。ろぷのつがいの話と単純に思ってページを開きましたが実際は複数のつがいの入り混じった複雑なお話であり、これを一冊にまとめたmaoさんの構成力と画力は、もはや天才としか言いようがないのです。このような学習帳を作ってしまわれたmaoさんに私は心からの尊敬と感謝の気持ちを送らないわけにはいきませんでした。更には、動物さん主体の話ではありながらついでにプロイセン 君にも卵を産ませるどちゃくそにエッチな展開を絡めるmaoさんはやはり天才なのです。ろぷを描く人々は、やはり根本的に頭の出来が違うそういう種族なのだと思います。本当に可愛かったのでこの御本はまだ後二百回は読むことになると思います。尚、最後のページにハンガリー さんを描いて頂いて誠にありがとうございました!