推しがとんでもない理由で叩かれてて辛いです。きめつなのですが炭治郎と結婚しても家事ができない時点でダメだの18巻の表紙で化粧濃いとか童磨に言った事が自分のこと棚に上げてどうこうとかわけわからん理由で叩かれてます。西郷さんは推しへの批判見たときどう対処してますか?