寝台のテーブルマナー、あの二人が幸せになる道を手探りで、傷付けたりでも楽しんだり、どうなるかわからない先のことに怯えながら それでも1歩ずつ仲を深めていく姿、とても見ていて胸が熱くなりました 誰かのためにこんなに好きを注げることができて、誰かのためにこんなに痛い思いをしてまで、それでも得たいものがあって 一緒にいることができるように、頑張っている… 儚くて美しくて、涙が出ました 本当に素敵な作品をありがとうございます。次回作も楽しみにしています。