はじめまして。 潜伏型ASDのお話、自分と似ているところがあって興味深いです。 「発達障害のケア」というよりも、発達障害という言葉を使わなくても、信頼できる大人がひとりでも身近にいてくれたらよかったのに、と自分を振り返って思いました。理解者がいないと思う(0人だ・想像できないと絶望してしまうような幼少期の環境)から、自分の意見も育ちにくい。理解者が1人でもいると感じられたら自分の意見も生まれたはず。誰の真似でもないオリジナルな意見をゼロから創造・発表できる人は定型発達者でも少ないと思うので。 …などと、HOTASさんの記事のおかげで色々考えさせられています。ありがとうございます。