憧れ作家さんとの再会おめでとうございます! フォロー、躊躇われるお気持ちもわかりますが、迷っているうちにもしも鍵をかけてしまわれるような事が起きたらフォロリクはもっとハードルが上がってしまう気が…などとついこちらまでそわそわしてしまいました。