某呪詛アニメを擁護する人間を見て感性の違いを感じました。 自分なりにこの感性の違いについて少し考えてみたのでシェアしようと思います。 擁護派のある人は製作陣を叩くのは良くないと言いますが、これはただ単に駄作を必要以上に叩いていると考えているように感じます。 これはアニメをただアニメとして考えれば当然のように思えるかもしれません。 しかしこの件を料理で言えばどうでしょう。 とても美味しいカレー屋さんの看板で不味いカレーを出しただけならここまで叩かれることもないでしょう。 ですがカレーに毒を盛ったり杜撰な衛生管理で集団食中毒を起こしたと考えれば叩かれるのも当然です。