某呪詛アニメが力ある動画主様方を次々祟り神化しているのを見て、炎上で呪詛パワー集めるのが目的に見せかけて、実は古の神々を衰退させたように力を延々とドブに捨てさせるのが真の目的なのではないかとゲスパーしてみたり。 本来ならその呪詛を作り出すパワーは優しい世界を作る為に使われる筈だったのに…と思われてなりません。 そんな渦中において呪詛兄貴改め祝詞兄貴の存在は奇跡。 祝詞兄貴に幸あれ。 浪費させられているエネルギーの対処は…やはりエネルギーストリームでしょうか? 余りに分かりやす過ぎるものは裏に何かもっとヤバいものがあるんじゃね?と思ってしまいます。 令の字の件も分かりやす過ぎるので、裏に何かあるんじゃねーの?とこちらもゲスパー。 しかしこうしてエネルギーや魔法観点で見ると、今の我々は凄い時代に生きているなあ、と思います。 実は現代は魔法大戦真っ只中の世界だった…?