炭吉と縁壱が最推しです。炭治郎ありきの炭吉ではなく、あの時代を生きた縁壱と得難い関係性と約束を結び、自分の一生と子々孫々400年を掛けて縁壱という恩人の価値を証明して見せた炭吉という親愛と情愛がクソデカい男が大好きです。 本誌リアタイ時から炭吉(一家)と縁壱のどこをとっても素朴で温かで優しくて尊い、私の中でこの関係性が最高!2020大賞受賞してしまうな…なんて思いながらずっと推していたのですが、22巻の『家』しんじつに盛大に激突してしんでしまいました。 えっ家が同じなんですか…?こんな偶然の奇跡あるんですか…?帰る家が同じだったから出会ったんですか彼らは…?家が結んだ偶然の良縁…?推し関係性同じ家…!?と炭吉と縁壱の関係性以上に何故か『家』にとち狂うハメになりました どうして 今とても竈門家の家の壁になりたいです 何度も立て直されてるとは思うんですがそれでも…だって…推し達が住んでいた家… こんな事褒めて箱に入れるのどうなんだろうと思ったんですけどどうしても叫びたかったので入れてしまいました すみません ご清聴ありがとうございます Tシャツで分かり合うフォロワー(背中を押した方)より