先程はスポンサーへのお誘いありがとうございました!なんの捻りもないお話ですが、エピソードを一つ書かせていただきます🙇 わたくしの元には🐞ぬいがおります。わたくしはほとんど一日中机に向かっているのですが、🐞ぬいをひざかけとわたくしのおなかの間に挟んだり片手に乗せたりしながら毎日一緒に過ごしています。 以前、自室を出たときボーッとしていてお腹の上の🐞ぬいを椅子に置いていくのを忘れ、どこかに落としてしまったのではないかと慌てたことがあったのですが、奇跡的にわたくしのお腹に引っ付いたままでいました…少し探したときに前かがみになったりしていたはずなのですが……。 偶然厚い服のしわが足場になっていたようですが、なんだか、意地でも離れないという強い意志を感じてしまいました。そして🐞ぬいには申し訳ないのですが、わたくしに気づかれるまで無言で必死にしがみついていたのかなと思うとかわいらしくて仕方がありませんでした…。 終始稚拙且つオチのない文章で申し訳ございません。このエピソードが飴時さんの作品作りのお役に立てれば幸いです。長文失礼いたしました。