Twitterでの皆さんの阿鼻叫喚の感想を眺めながら自分のペースで読ませていただいています。本編もさることながら、途中に挟まるIFBADENDも非常に濃厚で胃がもたれて性癖が拗れ続けています。 いつか追いつけるように壊れそうな脳と相談しながら読み進めます。このような作品をありがとうございます。