「好きの温度」読ませていただきました。 ✈️をやっと視聴し終わった者です。最終回のもやもやに苛まれている最中なのですが、麦生さんの作品を拝読して、その胸の支えが少し和らいだ気がします。 同じ年でも、職種や地位による違いに不安を感じる🍑の気持ちを一掃させるインタビューの最後の、🦁の🍑への気持ちが暖かくて、読んでるこちらもなんだかぽかぽかしてきました。 素敵なお話、ありがとうございました。