質疑応答は何度やっても心臓飛び出ますね。修論の発表、何度も練習されてらっしゃると思いますので、大丈夫です、落ち着いていきましょう。呼吸を深くして手を温めたら、「発表する事柄について最も詳しいのは、研究してきた自分なのだ」 と思い込むのだ、とうちの教授が言っておりました。