シュンの小説ありがとうございます! ある日「休日はエステへ飛び、ローラーを走らせ、総額100万もの美容品を使ってきた!それが朝起きれば頬にニキビが引っ付いてるんだぁ!!」(愛のムチを投げ捨てる音)という存在しないセリフが脳裏をよぎったのでリクエストしてみましたが、怪文書さんの温かい絆ストーリーを見ると一瞬で存在価値しないセリフが消去されました!この小説は本編で実装されてもおかしくない程、ほのぼのとしていて最高です!!