ジャポネと地方営業に行ったついでに夜の"お散歩"で適当な畑におしりの方で"マーキング"したらその年の収獲量が大フィーバーしてしまってニュースになり、それを知ったPはジャポネを呼ぶと収穫量が上がると営業。初めは半信半疑だったけど「収穫でライバル関係なA村とB村。いつも負けていたB村がジャポネスクに"営業"を依頼した結果大収穫、毎年呼んで大発展した。一方A村は廃れた」という伝説を残してしまいその噂を聞いた農業関係者から問い合わせがひっきりなしにくるらしい。