素っ気ないのに嫉妬深い七さんのお話を拝読しました。 七海さんの矛盾に「はう、なんて幸せっ!!!」と心臓掴まれて仮死状態になり、目覚めて最後まで読み「七海さんかわいい」となりました。 美味しゅうございました。