こんばんは。 しゆさんの燭薬のはなしを拝読してると、すごく涙腺がびくんびくん刺激されて、 いつも泣きそうになるし、実際、泣きます。 薬研さんが自分の孤独感をみっちゃんに開示して明け渡すところで、いつも泣いちゃいます。 すごくすごく乱暴な言い方でもうしわけないのですが、そのところって、イラストとか台詞とかじゃなくて、 そのページからバーンって伝わってきます。 もう、ホントに、ページ開いて、全体を見ただけで、なんか、画面から伝わってきます。圧倒的なものが。 大好きです。 いつも素敵な本をありがとうございます。 季節の変わり目ですが、どうぞ、お体をご自愛下さい。