らいちさんの自動販売機の隣に佇む蘆屋さんを読んで、初めてfgoの小説を読むようになりました 得体のしれない?ちがう枠組みの中で動いている芦屋さんにぞくぞく。やや切なさもあり。 また、Tさんが大好きなので播磨生まれのDさんを見つけたときは心震えんばかりで、「かりかりと…」のくだりなんて、もうジェットコースターのてっぺんに向かう心地で怖く楽しく読みました🤗