本日のスペース、楽しく視聴させて頂きました。なるほど少年ジャンプ、特に昔のアンケ至上主義みたいな所があった集英社では作者の好きなように描くのは憚られることもあったワケですね。 自分は6章しか読んでないので、その辺りでの路線変更といったものを感じなかったです。 であればこそ、荒木先生が本当に描きたかった5章のストーリー構成も知りたいですよね。 斉木さんの考察の深さに感心しました