いつもあけさんのFAやツイート楽しみに拝見しています。 夏の離反に対する五の心情についてのツイートに共感致しました。五は実際手を下したことですし、互いの立ち位置をしっかり理解していたのだとは思いますね。頭の片隅に夏が〜という言葉にもすごく頷けました。過去をやり直す術はないので、最強の至る前に出会い、一時でも自分の隣に並び立てた人間はもう二度と現れない(夏に代わる人間はいない)という喪失感はずっと抱いていてほしいなあ、と個人的には思っています。 私もCPらしい妄想(大好物)の生産は不得手ですが、五が実家から送られた高い食器をあっけなく割って夏に引かれるか、夏がそうした食器を知らずに洗っている後ろから「あーそれ多分○○じゃね」と何でもないように言って凍りつかせて欲しいなあ、とは思います。 寒くなってきていますのでご自愛下さい。